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U-15ジュニア・ドラム・コンテスト「Kick-Start」特設ページ

  • Program:Rhythm & Drums Magazine Photo:anyaberkut / iStock by Getty Images

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NEW!!【6月16日更新】コンテスト「Kick-Start」特設ページOPEN!

課題曲は神保 彰が手がけたファンク・チューン!
最終審査は10月10日=“ドラムの日”にライヴ形式で開催

第20回目となる誌上コンテストの開催を記念して、今年は中学生以下のドラマーを対象としたU-15ジュニア・ドラム・コンテストを新設しました! 本コンテストでは、トップ・ドラマーの神保 彰氏が手がけたファンク・チューン「One No Nine」を課題曲に腕試しをしていただきます。

ライヴ形式で行われる最終審査では、全年齢対象のコンテスト「MILESTONE」との共通審査員である神保氏にファイナリスト達の生パフォーマンスをジャッジしていただきます。ぜひ奮ってご応募ください!

課題曲「One No Nine(ワン・ノー・ナイン)」

神保 彰による書き下ろしのファンク・チューン!

1. デモ・ドラム入りver.
(参考音源)

打ち込みのデモ・ドラムが入った参考用音源です。※応募には使用できません。

2. クリック&モノラル・ミックスver.(応募用音源)

Lchに4分クリック、Rchに楽曲のモノラル・ミックスが入っています。練習用にも最適です。

3. ステレオ・ミックスver.
(応募用音源)

アタマ1小節分のクリックと、楽曲のステレオ・ミックスが入っています。

※PC端末でのみ「ダウンロード」から音源データをダウンロードすることができます。スマートフォンでのアクセスの場合、ストリーミングでの再生が開始されます。

〜音源データの使用方法〜
上記の音源2または音源3に自分の演奏をミックスし、項目「応募方法」に記載の要領でエントリーしてください。

例1:スタジオのPAスピーカーで音源2の右チャンネル(楽曲)を鳴らし、ヘッドフォンまたはイヤフォンで左チャンネルのクリックをモニターしながら演奏。PAからの再生音とドラムの音を、映像と共に収録。

例2:ヘッドフォンまたはイヤフォンで音源3をモニターしながら、MTRまたはDAWを使ってレコーディング。ミックス時にアタマのクリックを消して完成。


課題曲提供&最終審査員

神保 彰 Akira Jimbo

Profile●じんぼあきら:1959年生まれ。1980年、カシオペアでプロ・デビューして以来、四半世紀に渡り、音楽シーンの最先端を走り続けるトップ・ドラマー。トリガー・システムを駆使したワンマンオーケストラは、国内はもとより全世界に轟いている。2020年にはプロ・デビュー40周年を迎え、現在はソロ活動を中心に、CASIOPEA 3rdのスペシャル・サポートとしても活躍。11年からは国立音楽大学ジャズ専修客員教授として、後進の指導も精力的に行っている。

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【コンテスト企画掲載内容】
・U-15ジュニア・ドラム・コンテスト「Kick-Start」応募要項
・エントリーシート
・課題曲「One No Nine」の構成譜
・最終審査員インタビュー&作曲者コメント feat. 神保 彰

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