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    誌上ドラム・コンテスト × Yamaha EAD50 feat. 今井義頼[CASIOPEA]|ワンランク上のサウンドでコンテスト動画が撮れるイベントを緊急開催!

    25回目を迎えた誌上ドラム・コンテスト『Crossing Legacy 2026』と、今春発表されたYamahaの最新エレクトロニックアコースティックドラムモジュール=EAD50がコラボレーション! コンテスト課題曲「Velocity Pulse 25」を題材に、EAD50を使ったドラム・レコーディングを体験できるスペシャル・イベントが、8月23日(日)に緊急開催決定!!

    EAD50の実力を体感&
    今井義頼から直接アドバイス!

    YAMAHA EAD50
    EAD 50

    ドラム全体を手軽に収音し、エフェクトや音源を組み合わせたサウンド・メイクまで可能にしたYamaha独自のEADシリーズ。その初代モデル=EAD10は、ドラム・レコーディングの可能性を大きく広げ、誌上ドラム・コンテストでも多くの参加者が応募動画の収録に使用。そのコンセプトをさらに進化させ、音質や操作性、サウンド・メイクの自由度を大幅に高めた次世代モデルがEAD50だ。今回のイベントでは、そんなEAD50の実力を、コンテスト課題曲「Velocity Pulse 25」のレコーディングを通して実際に体験することができる。

    今井義頼

    そして今回のイベントでは、2009年の誌上ドラム・コンテストで準グランプリを獲得し、現在はCASIOPEAのドラマーとして活躍する今井義頼をフィーチャー。EAD50の特徴や活用方法を紹介すると共に、今年のコンテスト課題曲を今井独自の視点で分析し、演奏する上でのポイントや楽曲にマッチしたEAD50の音作りを、デモ演奏を交えながら解説する。

    さらに参加者自身にも課題曲を演奏してもらい、一人ひとりのプレイを今井がチェック。かつて同じ誌上ドラム・コンテストに挑戦し、現在は第一線で活躍するトップ・プロから直接アドバイスを受け、自身の演奏をブラッシュアップできる貴重な機会となる。

    プロ仕様の機材を使って
    個別にレコーディング・トライアル

    イベントでは、ドラムにYamaha Recording Custom、シンバルにZildjian Kシリーズというプロ仕様の機材を用意。参加者それぞれに個別のトライアル・タイムも設けるので、気兼ねなく演奏・録音に取り組むことが可能。さらに、今井が課題曲に合わせて作り込んだEAD50のパラメーター設定を使えるのも、今回のイベントならではだろう。トップ・ドラマーによるサウンド・メイクを反映した環境で、ワンランク上のコンテスト動画を撮ることができる。

    参加費は無料で、定員は10名(先着順)。EAD50を使ったレコーディングを体験してみたい方はもちろん、プロ仕様の機材を使って、より良いドラム・サウンドでコンテスト動画を撮影したいドラマーにとっても絶好のチャンスだ。また、EAD10を所有している人にとっても、その次世代モデルとなるEAD50を実際に試し、その進化を体感できる貴重な機会となる。10名限定のプレミアム・イベントだけに、気になる方はぜひ早めにチェックしてほしい。。

    ◉開催概要
    日時:2026年8月23日(日) 12:00〜
    会場:御茶ノ水RITTOR BASE
    →東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビルB1
    スペシャル・ゲスト:今井義頼[CASIOPEA]
    定員:10名(先着)
    参加費:無料
    ↓申し込みは下記のフォームから↓
    https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc-2l2dVALpliBd0zoR4RnOb37AGcMUpac4Of50FMJ7uaXJYQ/viewform?usp=publish-editor

    ◉タイムスケジュール
    12:00 開場/受付
    12:30〜13:00 今井義頼 EAD50スペシャル・レクチャー&デモ
    13:00〜15:00 参加者による課題曲演奏&今井氏によるワンポイント・アドバイス
    15:00〜15:30 会場準備
    15:30〜18:00 EAD50 × Rec’n’Share 個別レコーディング・トライアル

    ※今井さんの出演は15:00までとなります。15:30からのレコーディング・トライアルでは、ドラム・マガジン執筆ライターで、RCCドラムスクール講師の山本雄一さんがアドバイザーとして、EAD50を使ったレコーディングをサポートします。
    ※レコーディング・トライアルは1名につき15分を予定しています。実施順はイベントへのお申し込み順となります。順番によって開始時間が異なりますので、あらかじめご了承ください。
    ※レコーディング・トライアルのみの参加をご希望の方は、空き枠がある場合に限り参加可能です。こちらは追って情報を更新します。

    【重要】イベント当日までにご準備ください
    ・当日の演奏・レコーディングでは、参加者ご自身のスマートフォンとYamahaのアプリ「Rec’n’Share」を使用します。スムーズに体験していただくため、イベント当日までに以下の2点を必ずご準備ください。

    ①「Rec’n’Share」を事前にダウンロード
    ご自身のスマートフォンにYamahaのアプリ「Rec’n’Share」をダウンロードし、使用できる状態にしてからご来場ください。「Rec’n’Share」に関する詳細はこちら

    ②コンテスト課題曲をスマートフォン本体に保存
    コンテスト課題曲「Velocity Pulse 25」の音源を、事前にご自身のスマートフォンのローカル環境に保存してください。課題曲のダウンロードはこちら

    ※当日はRec’n’Shareから課題曲を読み込み、音源を再生しながら演奏・録音を行います。
    ※ストリーミング・サービス上の音源ではなく、Rec’n’Shareから読み込める音源ファイルをスマートフォン本体にご用意ください。

    ◉使用予定機材
    ドラム・セット:Yamaha Recording Custom
    (22″×16″BD、16″×15″FT、12″×8″TT、10″×7.5″TT、14″×5.5″SD)
    シンバル:Zildjian
    14” K Light HiHat、16”K Dark Crash Thin、18” K Sweet Crash、20”K Ride、
    19″ K Custom Hybrid China、9” K Custom Hybrid Splash
    その他:フット・ペダル、ハイハット・スタンド、シンバル・スタンド、etc.

    ◉当日の貸出機材・備品
    ・EAD50とスマートフォンを接続するためのケーブル/アダプター類
    ・コンテスト課題曲「Velocity Pulse 25」の譜面
    ・ヘッドホン
    ※イヤホン/イヤモニを使用したい方は、ご持参いただいても構いません。
    ※ご自身の機材のお持ち込みも可能ですが、会場でご用意できるスタンドなどのハードウェアには限りがあります。また、セッティング/撤収を含め、所定のトライアル時間内に収まる範囲でお願いいたします。

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